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保守の朴槿恵が離米従中を推進

 米韓同盟の崩落は反米左派の文在寅政権(2017年5月10日〜)の登場だけが原因ではない。それに先立ち、保守の朴槿恵政権が同盟の基礎を崩していたのだ。

(中略)

朴槿恵政権は米中が対立する案件ではことごとくと言ってよいほど中国側に立った(中略)。

 

JUGEMテーマ:読書

 

鈴置 高史
新潮社
¥ 799
(2018-10-17)
コメント:確たる証拠もなく情緒法で投獄されたからかわいそうという意見もあるが、そもそも根拠のない歴史的非事実を告げ口外交したのは朴槿恵だ。しかもこれからは米国ではなく中国だと判断して大きく舵をきったのも彼女だ。
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| 知識のごった煮 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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