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属国は嫌だが朝貢国は誇らしいニダ
近代以前、「朝貢国」と「属国」とは、もともと同義の看護でした。西洋近代の国際関係が入ってきた時から、朝鮮王朝では「朝貢国」と「属国」は別だという自意識が強くなります。属国」は主権を持たないダメな存在朝貢国」は自主である誇らしい存在……。

鈴置高史
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(2013-11-20)
コメント:朝鮮半島の国家はそのように思うことでプライドを保っている。そして「自分たちが中国に服しているのに、あいつらはそうしない」というふうに日本を見ている。しかも日本が自分たちより下だと思っているから許せなくなる。
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| 知識のごった煮 | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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