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<< 韓国の操り方 | main | 同じ朝鮮族でも反日度合いが異なるのはなぜか >>
朝日新聞と中国政府は証明責任がある
一般に言われている言い方によるイメージは、日本軍は戦闘終了後、町の中へ入って、善良な市民を無差別かつ虐げる意志を持って30万人殺した、ということだ。しかも、それが軍命令であったという。
 しかし、これは証明できていない。もし証明できないのなら、中国政府および朝日新聞は、故意かまたは不注意で日本に濡れ衣を着せたことになる。

日下 公人
三笠書房
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(2000-04)
コメント:濡れ衣を着せるなんて生易しいものではなく、捏造によって断罪したのだ。証拠とされたもの(多くは写真)が次々に嘘だとばれ、普通なら捏造が疑われた以降の証拠(とされるもの)の信憑性は格段に落ちるのに、臆面もなく次々と新しい証拠を捏造してくる。中国も朝日新聞も酷い体質だ。
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