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戦争に負けたからじゃない!
 祖国は、北方の千島列島のすべてと南樺太という大切な領土を、ソ連(現ロシア)に国際法に違反して奪われたままだ。
 戦争に負けたからじゃない戦争がもう終わったあとに、ソ連軍が侵略してきた。美しい日本海の竹島も、韓国にこれも国際法に違反して侵略され、実質的に奪われている。
 戦争に負けたからじゃない日本は韓国とは戦争していない
 こういう日本をみて、海底資源の埋まっている沖縄県石垣市の尖閣諸島を中国が奪おうと狙っている。
 戦争に負けたからじゃない戦争が終わってから四半世紀、25年近くたってから突然、中国は「尖閣諸島は古くから中国のものだった」と公然と嘘をつき始めた。
 いずれの領土も、日本自身が「戦争に負けたから仕方ない」と間違って考えているから、奪われたり、危うくなっている。

青山 繁晴
扶桑社
¥ 1,680
(2011-12-28)
コメント:戦争で負けたからではないのに我々は国土を奪われました。毅然とした態度で外交交渉を進めないために更に奪われようとしています。われわれ国民がしっかり声を出さないと売国奴の政治家は喜んで割譲してしまいます。
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